行政書士の採用について |
Q.行政書士の採用についてどう考えていますか?
A.行政書士部門のパートナー候補を募集しています。行政書士業務経験者ならなお可。
行政書士として書類作成技術を磨きながら、お客様対応も経験していただきます。
会計のお客様とインターネットからお問合せに対するお客様対応です。初心者の方も、経験豊富な行政書士がサポートしますし飛び込みやテレアポは一切ありませんのでも全く問題ありません。
現在行っている業務は、法人設立(医療法人・NPO法人)、建設業許可等の許認可、経営審査が中心です。遺言・相続関係、内容証明書作成・債権回収、破産、外国人関係等も可能です。
意欲や経験がある方の場合、他の分野の開拓もOKです。
行政書士業務は範囲が広いので、法律家としての素養に加えて作業の効率化を要求されます。コンピューターでの作業(EXCEL及びWORD)と、調べものの比率が高くなります。
行政書士業務の経験がない方の場合、業務の付加価値を上げるために、行政書士の方にも会計業務を担当して頂くこともあります(簿記3級程度の知識があればなお可)。自分の付加価値を上げるために機会があれば身につけることも可能です。
行政書士業務の求人は残念ながら多くはないと思います。
長く(最低3年、できれば5年以上)一緒に働いてくれる方を我々は求めています。
あなたのご応募をお待ちしています。


